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ダイナマイトで、ロックンロ~ル!! [コラム]
「もっとロックに生きろ!」
今年の大和魂は何故か?
末っ子が中心となっている。
世間の末っ子を見ると、甘えたで自分勝手で調子ノリでと・・・
あまりいい印象はない。
でも、その破天荒な生き方を見て、長男長女は憧れの眼差しで見つめる。
「おにぃちゃんやから我慢しなさい」
こんなセリフを何度浴びせられただろうか?
それを横目に次男次女は上手く世間を渡り歩く。
末っ子は回避術を覚えると同時に、擦り付ける術さえも身につける。
そんな末っ子のクセして、小さくまとまりコソコソ生きる。
「お前らそれでええんか?」と、いつもじれったく歯がゆくなる。
毎回毎回ターゲットを絞り、心の奥底の本能に訴えかける。
昨日のターゲットはやまたまウォリアーの「カイトウォリアー」
5年生の夏、相方のコウスキーと共に、衝撃のデビューを果たした!
試合に出る為に、決死のダイブを覚悟して、逆モヒカンにしたカイトは、一気に夏の全国大会でブレイクした。
覚悟を決めて踏み出す勇気
その勇気が人生を大きく変えた。
でも・・・
まだまだ殻を破りきれない。
その殻を破るには、己の心の奥底に潜む、もうひとつの殻を破らなければ前には進めない。
殻を破る覚悟
追いつけられるカイト
母の日が終わった翌週から続く追い込みに、カイトは前に進まずに、更なる殻へと逃げ伸びようと試みる。
逃がさずに追い込み続ける。
四面楚歌
諦めたのか?
それとも前に出る覚悟を決めたのか?
やぶれかぶれの開き直りか?
理由なんてどうでもいい!
ダイナマイトに生きなきゃ、生まれてきた意味なんかねぇ!
ロックに生きろ!
わがままで何が悪い!
己のわがままを通したいのなら、相手のわがままを聞いてやれべいいんだ!
前に!前に!真面目なんかクソ喰らえ!
歌唄いは心の叫びをギターでかき鳴らせ!
「ロックンロール!」って
しがないドッジ者は、黄色いボール投げつけて、魂を叫べ!
「ダイナマイト!」って
視聴率の低いテレビの中の歌唄いは、髪を振り乱して口をトン柄かせ放て!
「好きに生きなきゃミジンコだぁ~」って
たとえ届かなくても、月に手を伸ばせ!
掌に月の光が降り注いでくる。
斉藤和義 月光
徳を積む「積み上げ」練習の中で、カイトは叫び飛び跳ねた!
ローンバトルで攻め続けられたタツは、悔し涙に身体を震わせた事なんて微塵も見せずに、連続3連続キャッチ&アタックで、その存在感を魅せ付けた!
ロックンロ~~~~~~~~~ル!
ダイナマイトに生きろよ!7章っ!
おまえらのわがままなんてクソなんだよ!
いつでもどこでも受け止めてやるよ!
だから何にも心配する事無く、思いっきり楽しめばいいんだよ!
ダイナマイトに!
ロックンロールで!
おまえたちの熱い魂の叫びをかき鳴らせ!
それでもダメな時は・・・
「ロックに免じて、許してやる」
んなぁわけねぇ~だろう!!
死ぬほど生き続けろ!!
ロックンロ~ル!!
正義様
例え世間の評価が低く、視聴率が取れずに打ち切りにされても
ダイナマイトなロックの叫びは忘れません。
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今年の大和魂は何故か?
末っ子が中心となっている。
世間の末っ子を見ると、甘えたで自分勝手で調子ノリでと・・・
あまりいい印象はない。
でも、その破天荒な生き方を見て、長男長女は憧れの眼差しで見つめる。
「おにぃちゃんやから我慢しなさい」
こんなセリフを何度浴びせられただろうか?
それを横目に次男次女は上手く世間を渡り歩く。
末っ子は回避術を覚えると同時に、擦り付ける術さえも身につける。
そんな末っ子のクセして、小さくまとまりコソコソ生きる。
「お前らそれでええんか?」と、いつもじれったく歯がゆくなる。
毎回毎回ターゲットを絞り、心の奥底の本能に訴えかける。
昨日のターゲットはやまたまウォリアーの「カイトウォリアー」
5年生の夏、相方のコウスキーと共に、衝撃のデビューを果たした!
試合に出る為に、決死のダイブを覚悟して、逆モヒカンにしたカイトは、一気に夏の全国大会でブレイクした。
覚悟を決めて踏み出す勇気
その勇気が人生を大きく変えた。
でも・・・
まだまだ殻を破りきれない。
その殻を破るには、己の心の奥底に潜む、もうひとつの殻を破らなければ前には進めない。
殻を破る覚悟
追いつけられるカイト
母の日が終わった翌週から続く追い込みに、カイトは前に進まずに、更なる殻へと逃げ伸びようと試みる。
逃がさずに追い込み続ける。
四面楚歌
諦めたのか?
それとも前に出る覚悟を決めたのか?
やぶれかぶれの開き直りか?
理由なんてどうでもいい!
ダイナマイトに生きなきゃ、生まれてきた意味なんかねぇ!
ロックに生きろ!
わがままで何が悪い!
己のわがままを通したいのなら、相手のわがままを聞いてやれべいいんだ!
前に!前に!真面目なんかクソ喰らえ!
歌唄いは心の叫びをギターでかき鳴らせ!
「ロックンロール!」って
しがないドッジ者は、黄色いボール投げつけて、魂を叫べ!
「ダイナマイト!」って
視聴率の低いテレビの中の歌唄いは、髪を振り乱して口をトン柄かせ放て!
「好きに生きなきゃミジンコだぁ~」って
たとえ届かなくても、月に手を伸ばせ!
掌に月の光が降り注いでくる。
斉藤和義 月光
徳を積む「積み上げ」練習の中で、カイトは叫び飛び跳ねた!
ローンバトルで攻め続けられたタツは、悔し涙に身体を震わせた事なんて微塵も見せずに、連続3連続キャッチ&アタックで、その存在感を魅せ付けた!
ロックンロ~~~~~~~~~ル!
ダイナマイトに生きろよ!7章っ!
おまえらのわがままなんてクソなんだよ!
いつでもどこでも受け止めてやるよ!
だから何にも心配する事無く、思いっきり楽しめばいいんだよ!
ダイナマイトに!
ロックンロールで!
おまえたちの熱い魂の叫びをかき鳴らせ!
それでもダメな時は・・・
「ロックに免じて、許してやる」
んなぁわけねぇ~だろう!!
死ぬほど生き続けろ!!
ロックンロ~ル!!
正義様
例え世間の評価が低く、視聴率が取れずに打ち切りにされても
ダイナマイトなロックの叫びは忘れません。
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密航者達の漂流 [コラム]
「こんなおっさんやのになぁ~」
と、大きな声で豪快に笑い飛ばした滋賀の変態。
母の日の前々日に、カーナビに導かれてやって来た。
花の配送でごった返す店内の、小さく開いたスペースで、ダメな大人が笑いっぱなしの2時間の変態トーク!
「直接話したら、聞いてた印象と全然違うわ」
・・・どんな事を聞いてたんやろ?
と、少々疑問も残りつつ、発信源を考えれば納得も行く。
そんな事は軽くスルーして、ドッジ話に花が咲く。
気がつけばドッジ談義は、言い換えればただの「変態談義」
ダメな大人がこんなに熱くなるんやから、好きでドッジをしてる子ども達は、もっともっと馬鹿になれ!ってことです。
滋賀の変態と入れ替わるように、母の日前日に現れた2度目の登場!
横浜の女変態!が、慣れた足取りでやって来た。
丁度その頃、急ぎのアレンジ6花束を作成中の為、珍しく仕事をしながらの変態トーク!
空手時代の後輩も現れて、ドッジを超えたただの「変態談義」へと発展した。
技術論から、肉体論、最終的には精神論まで、幅広く先日の保津川カップを見ながらの熱いトークが展開する。
次から次へと飛び交う質問に、母の日直前ながらも丁寧に答えた自分を褒める!
成長期の子ども達のオスグッド対策(*ミズノに提案考案中のサポーター)や、怪我をした時の魔法の治療法から、魔法のテーピング。
初歩的なスローイング指導に、内なる筋肉を呼び起こす呼吸法やら、いつもとは桁違いのサービスっぷりを発揮!!
後輩は現在、阪南大学ボクシング部の顧問をし、34年ぶりに1部に昇進を果たし、さらなる向上心で深くしつこく聞いてくる。
変態が集う花屋なのか?
変態が漂流する花屋なのか?
どちらにしても、変態は変態を呼び寄せるのだろう。
ドッジ者だけでなく、コーダイガーのアクション仲間をやって来て
熱くアクションやコーダイガーを語り尽くした。
大人になるにつれ、どんどん薄れていく熱き想い
時代はそんな熱さを嫌い、どこか冷たい寂しさが漂う。
熱くて何が悪いのか?
ドッジは子ども達だけのモノではない!
大人が楽しんでこそ初めて、子ども達が楽しめる究極のハードである。
勝つためだけにドッジをするのなら、そんな奴らはとっとと辞めればいい。
思わずお捻りを投げたくなるような、そんな熱く語れる戦いを魅せてこその、マイナーの中のメジャーを目指すドッジボールなのだ。
変態達が集い、変態達がのた打ち回る。
熱きトークの先にこそ、熱い想いが交差する。
今日もどこかで変態達が、練習試合や大会と称して、熱き想いをぶつけ合っているに違いない!
だからこそ、全てを捨てて闘えるのだ。
変態達よ終結セヨ!
熱き想いをぶつけ合おう。
真っ向勝負の向こう側を観る為に、まずはダメな大人から馬鹿になれ!

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と、大きな声で豪快に笑い飛ばした滋賀の変態。
母の日の前々日に、カーナビに導かれてやって来た。
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「直接話したら、聞いてた印象と全然違うわ」
・・・どんな事を聞いてたんやろ?
と、少々疑問も残りつつ、発信源を考えれば納得も行く。
そんな事は軽くスルーして、ドッジ話に花が咲く。
気がつけばドッジ談義は、言い換えればただの「変態談義」
ダメな大人がこんなに熱くなるんやから、好きでドッジをしてる子ども達は、もっともっと馬鹿になれ!ってことです。
滋賀の変態と入れ替わるように、母の日前日に現れた2度目の登場!
横浜の女変態!が、慣れた足取りでやって来た。
丁度その頃、急ぎのアレンジ6花束を作成中の為、珍しく仕事をしながらの変態トーク!
空手時代の後輩も現れて、ドッジを超えたただの「変態談義」へと発展した。
技術論から、肉体論、最終的には精神論まで、幅広く先日の保津川カップを見ながらの熱いトークが展開する。
次から次へと飛び交う質問に、母の日直前ながらも丁寧に答えた自分を褒める!
成長期の子ども達のオスグッド対策(*ミズノに提案考案中のサポーター)や、怪我をした時の魔法の治療法から、魔法のテーピング。
初歩的なスローイング指導に、内なる筋肉を呼び起こす呼吸法やら、いつもとは桁違いのサービスっぷりを発揮!!
後輩は現在、阪南大学ボクシング部の顧問をし、34年ぶりに1部に昇進を果たし、さらなる向上心で深くしつこく聞いてくる。
変態が集う花屋なのか?
変態が漂流する花屋なのか?
どちらにしても、変態は変態を呼び寄せるのだろう。
ドッジ者だけでなく、コーダイガーのアクション仲間をやって来て
熱くアクションやコーダイガーを語り尽くした。
大人になるにつれ、どんどん薄れていく熱き想い
時代はそんな熱さを嫌い、どこか冷たい寂しさが漂う。
熱くて何が悪いのか?
ドッジは子ども達だけのモノではない!
大人が楽しんでこそ初めて、子ども達が楽しめる究極のハードである。
勝つためだけにドッジをするのなら、そんな奴らはとっとと辞めればいい。
思わずお捻りを投げたくなるような、そんな熱く語れる戦いを魅せてこその、マイナーの中のメジャーを目指すドッジボールなのだ。
変態達が集い、変態達がのた打ち回る。
熱きトークの先にこそ、熱い想いが交差する。
今日もどこかで変態達が、練習試合や大会と称して、熱き想いをぶつけ合っているに違いない!
だからこそ、全てを捨てて闘えるのだ。
変態達よ終結セヨ!
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真っ向勝負の向こう側を観る為に、まずはダメな大人から馬鹿になれ!

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12日間、蒔き続けた幸せのタネ [選手編]
「疲れた・・・」
家に到着して一言つぶやいた
「疲れた・・・」
いつもなら「気のせいやろ~」と笑い飛ばすところ、「お疲れ様でした。」と笑顔を送る。と、ニッコリ。
4月28日から始まったゴールデンウィークは、大和魂第7章にとっては、デビュー戦も踏まえた12日間連続練習の始まり。
4月28日
板橋ファイヤーズ&八日市W.B.Cとの合同練習から始まり
4月29日
塚口ブルーファイターズ&新堂「侍」との合同練習
4月30日
ガッツクラブとの合同練習
5月1日
大和魂通常練習
5月2日
OGBとの合同練習
5月3日
ガッツクラブ東落合小学校での合同練習
5月4日
大和魂単独練習
5月5日
保津川カップでデビュー戦
宿敵板橋ファイヤーズと死闘を繰広げて準優勝
5月6日
大和魂単独練習with特別ゲスト
5月7日
大和魂通常練習
5月8日
OBGとの合同練習
5月9日
大和魂通常練習
12連続練習終了!
見事に完走を果たしたのは小さなエース!イブキただ一人。
監督である花師でも、5月5日の保津川カップを欠席して、地元に残って英雄戦隊コーダイガー!
コーダイガーの練習も、大和魂の練習後に駆けつけて、殺陣の指導&練習で、44歳のおっさんには、非情に厳しいゴールデンウィークとなった。
それでも絶対に休まない!
当然、7章も休まない!
奈良で行われるOGBの練習は、通常の大和魂の練習よりもさらに厳しくハードな2時間。
そこにも必ず参加し、弱音を吐くことも無くやり続けた小さなエース。
塚口のまっちゃんが「くの一」と叫べば、漫画「あずみ」と納得する。
イブキがこのままスターになるのか?
それとも関西NO.1女子アタッカーへと変貌するのか?
はたまたポシャッて潰れて行くのか?
それは本人さえもわからない。
ただひとつ言える事は、7章の大河ドラマが始まってしまったという事。
保津川カップに続き、今週末に迫る「Start.5 in 大阪」で、何かを魅せてくれることを期待したい。
金の取れる魅せるドッジ
メンバーが揃っていなくても、一歩も引かない真っ向勝負で、今年も走り続けたい。
継続は力なり!
止めるのはいつでも出来る。
それを思い留まって、一歩踏み出すからこそに、新しい道が出来るのだ!
12日間連続出場
イブキは12日間を掛けて、幸せの種を撒き続けた。
だからこそきっと、幸せの花が咲くだろう。
いつ咲くのかはわからない、幸福の大輪の花が咲き乱れる日を楽しみに
明日、生きよう。

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家に到着して一言つぶやいた
「疲れた・・・」
いつもなら「気のせいやろ~」と笑い飛ばすところ、「お疲れ様でした。」と笑顔を送る。と、ニッコリ。
4月28日から始まったゴールデンウィークは、大和魂第7章にとっては、デビュー戦も踏まえた12日間連続練習の始まり。
4月28日
板橋ファイヤーズ&八日市W.B.Cとの合同練習から始まり
4月29日
塚口ブルーファイターズ&新堂「侍」との合同練習
4月30日
ガッツクラブとの合同練習
5月1日
大和魂通常練習
5月2日
OGBとの合同練習
5月3日
ガッツクラブ東落合小学校での合同練習
5月4日
大和魂単独練習
5月5日
保津川カップでデビュー戦
宿敵板橋ファイヤーズと死闘を繰広げて準優勝
5月6日
大和魂単独練習with特別ゲスト
5月7日
大和魂通常練習
5月8日
OBGとの合同練習
5月9日
大和魂通常練習
12連続練習終了!
見事に完走を果たしたのは小さなエース!イブキただ一人。
監督である花師でも、5月5日の保津川カップを欠席して、地元に残って英雄戦隊コーダイガー!
コーダイガーの練習も、大和魂の練習後に駆けつけて、殺陣の指導&練習で、44歳のおっさんには、非情に厳しいゴールデンウィークとなった。
それでも絶対に休まない!
当然、7章も休まない!
奈良で行われるOGBの練習は、通常の大和魂の練習よりもさらに厳しくハードな2時間。
そこにも必ず参加し、弱音を吐くことも無くやり続けた小さなエース。
塚口のまっちゃんが「くの一」と叫べば、漫画「あずみ」と納得する。
イブキがこのままスターになるのか?
それとも関西NO.1女子アタッカーへと変貌するのか?
はたまたポシャッて潰れて行くのか?
それは本人さえもわからない。
ただひとつ言える事は、7章の大河ドラマが始まってしまったという事。
保津川カップに続き、今週末に迫る「Start.5 in 大阪」で、何かを魅せてくれることを期待したい。
金の取れる魅せるドッジ
メンバーが揃っていなくても、一歩も引かない真っ向勝負で、今年も走り続けたい。
継続は力なり!
止めるのはいつでも出来る。
それを思い留まって、一歩踏み出すからこそに、新しい道が出来るのだ!
12日間連続出場
イブキは12日間を掛けて、幸せの種を撒き続けた。
だからこそきっと、幸せの花が咲くだろう。
いつ咲くのかはわからない、幸福の大輪の花が咲き乱れる日を楽しみに
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44歳のハッピィ~バァ~スデェ~! [コラム]
「ハッピィ~バ~スデェ~!」
仮面ライダーオーズの鴻上会長の声が聞こえてくる。
丁度1年前・・・
5月8日は日曜日
絶賛放送中の仮面ライダーオーズでは、鴻上会長がテレビ画面いっぱいに叫んでくれた。
「ハッピィ~バ~スデェ~!」
そして1年後の今日!
大和魂7章達が、HappyBrithdayの垂れ幕を持って、店にお祝いを持ってやって来てくれた!
大阪の上等のバームクーヘンを抱えて。
キャプテンのハヅキが笑顔で、「監督、お誕生日おめでとうございます」と号令
それに続いて「おめでとうございます。」
44歳を迎えました。
ありがとう!
感謝の気持ちをこめて、貰ったバームクーヘンを人数分、爪楊枝を刺して「食べろ食べろ」と薦めた。
「食べ過ぎて、バームクーヘン飽きてん」
憎まれ口を叩いたものの、きっと笑顔だったに違いない。
これでいいのだ!
入れ替わるように、18時半に店に現れた6章のリョウスケ
「監督、おめでとうございます」と袋を手渡す。
中身はなんと!
トレードマークの黄色の、iphoneのマスクマンのデザインのケース!
かぁ~!
ええとこ突きよる。
そして5章のカズミからは、アディダスの夏用のキャップ。
これ、水に濡らすと涼しくなるええ帽子!
かぁ~!
やりおる。
そして腹ごしらえをしに一旦帰宅
店に戻ってくるとなにやら小さな箱を発見!
中には食後にデザートを・・・
いっぱいホームランを打ってくださいのメッセージ!
ホームラン?
そうです!
今年で44歳の花師は、往年の阪神タイガースのランディー・バースの背番号!
この1年、ホームランを打たなくてはなりません。
母の日前の慌ただしい誕生日
こんな事をされると、ほんま疲れなんて一気に吹き飛びます。
あんなに怒られてても、素敵な事をしてくれるなんて・・・
うれしい限りです。
OBGの練習にも、嫌でも熱が入ります。
たった週に1回の練習でも、確実に成長する彼らにも、心から感謝したい。
なんなんでしょうか?
彼らからの暖かい愛を感じます。
普段、人に何かをする人間としては、1年に1度っていうても、こんな事をされると・・・恥ずかしい。
それでも素直になれないのは、恥ずかしすぎるからなんやろな。
だからこそ、この場を借りてお礼を・・・
ありがとうございます。
年を重ねる毎に、やっぱり涙もろくなっちまったぜ!
ゲロゲ~ロ!

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仮面ライダーオーズの鴻上会長の声が聞こえてくる。
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5月8日は日曜日
絶賛放送中の仮面ライダーオーズでは、鴻上会長がテレビ画面いっぱいに叫んでくれた。
「ハッピィ~バ~スデェ~!」
そして1年後の今日!
大和魂7章達が、HappyBrithdayの垂れ幕を持って、店にお祝いを持ってやって来てくれた!
大阪の上等のバームクーヘンを抱えて。
キャプテンのハヅキが笑顔で、「監督、お誕生日おめでとうございます」と号令
それに続いて「おめでとうございます。」
44歳を迎えました。
ありがとう!
感謝の気持ちをこめて、貰ったバームクーヘンを人数分、爪楊枝を刺して「食べろ食べろ」と薦めた。
「食べ過ぎて、バームクーヘン飽きてん」
憎まれ口を叩いたものの、きっと笑顔だったに違いない。
これでいいのだ!
入れ替わるように、18時半に店に現れた6章のリョウスケ
「監督、おめでとうございます」と袋を手渡す。
中身はなんと!
トレードマークの黄色の、iphoneのマスクマンのデザインのケース!
かぁ~!
ええとこ突きよる。
そして5章のカズミからは、アディダスの夏用のキャップ。
これ、水に濡らすと涼しくなるええ帽子!
かぁ~!
やりおる。
そして腹ごしらえをしに一旦帰宅
店に戻ってくるとなにやら小さな箱を発見!
中には食後にデザートを・・・
いっぱいホームランを打ってくださいのメッセージ!
ホームラン?
そうです!
今年で44歳の花師は、往年の阪神タイガースのランディー・バースの背番号!
この1年、ホームランを打たなくてはなりません。
母の日前の慌ただしい誕生日
こんな事をされると、ほんま疲れなんて一気に吹き飛びます。
あんなに怒られてても、素敵な事をしてくれるなんて・・・
うれしい限りです。
OBGの練習にも、嫌でも熱が入ります。
たった週に1回の練習でも、確実に成長する彼らにも、心から感謝したい。
なんなんでしょうか?
彼らからの暖かい愛を感じます。
普段、人に何かをする人間としては、1年に1度っていうても、こんな事をされると・・・恥ずかしい。
それでも素直になれないのは、恥ずかしすぎるからなんやろな。
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大和魂物語第7章闘い始め [コラム]
「英雄戦隊コーダイガー!ハッ!!」

2012年5月5日 こどもの日
羽曳野市民祭りの会場で、身も心も外来種食用蛙男「しょっくんちゃん」に憑依し、河内のご当地スーパー戦隊「英雄戦隊コーダイガー」で真っ向勝負を繰広げている頃・・・
京都は亀岡の地で、第13回保津川カップに初出場する大和魂第7章のデビューがひっそりと行われた。
保津川カップをご覧の方はきっと、7章を一目見た瞬間感じた事は
「ちっさいなぁ~(小さい)」
一番大きい6年生でさえも、普通に見えるほどのミクロの決死圏
そしてキャプテンは初の5年生女子のハヅキ!
去年の6章はポンコツでスタートし、大和魂の歴史にない記録を打ち立てた。
それは禁断の果実「パワードッジ」との引き換えに、大和魂らしからぬ戦いを繰広げた。
その代償は、7章の始まる前から降り注いだ。
「どう闘うか?」
チームカラーというのは、毎年毎年繰り返されるチームカラーの伝承
その流れの中で、誰が観てもチームカラーがわかる伝統のスタイルなのだが・・・
大和魂にはその伝統がない。
毎年毎年変わる子ども達に合わせた、その年その年のチームカラー!
これこそが大和魂のスタイルなのかもしれないが、その年に合わせたチームつくりは非情に難しい。
攻撃、守備、身体
見事なまでに揃わない「心・技・体」
頭の中でうっすらと浮かぶ新しいスタイルは、選手たちも、保護者もまた、頭の中だけで作られるイメージをまた・・・うっすらとイメージする。
板橋ファイヤーズ主宰のお花見ドッジで見せたスタイルは、大和魂の魅せるには程遠い仕上がり。
これをどう作りこんで行くのか?
作るは果たして、創るに昇華していくのか?
「監督、5月は僕達若手だけでやらせてください」
コーチに若手頭が叫んだ!
その昔・・・
沖縄の地で若き日の藤波辰巳(当時)が、前髪をはさみで切って師匠のアントニオ猪木に噛み付いた!
「ベイダーとやらせて下さい」
猪木は椅子に腰掛けて、下から弟子の藤波を見上げる。
「まだ無理だ」
涙目の藤波が詰め寄る
立ち上がる猪木!
徐に張り手が飛ぶ!
張られると同時に藤波が張り返す
「おまえ、やれんのかぁ」
「やれますよ」
プロレスファンには記憶に残る「飛龍革命」
この一連のやり取りが後の、大和魂主催のドッジイベント「やれんのかぁ」に引継がれているとは、誰も知るものはいない。
知らぬ間にきっと、顔が笑顔でほころんだに違いない。
若手からの突き上げは、うれしい以外に何も無い。
練習でもあまり口を挟まぬように、若手に全てを任せて見守る。
そのおかげで合同練習では、空いた身体を持余し、他チームの子ども達に対して、積極的に指導に走る。
まぁ・・・指導なんて豪そうなものではないのだが。
青い空の下、亀岡でのデビュー戦を戦う姿を思い浮かべ、コーダイガーの若手、そしてベテランに口を挟み、豪そうに仕切るその姿は、どこに行ってもわがまま勝手なジャイアンそのものであり、知らぬ間にここでもまた「監督」と呼ばれている。
7章の活躍がどうだったのか?
大和魂が誇るメディア部のUst配信が急遽中止になった為、その姿を目撃したものは、亀岡に密航した変態者・・・ドッジ者のみとなった。
ドッジはプロレスと名言する者として、これがドッジとプロレスの素晴らしいところである。
偶然に居合わせた体育館で起こる名勝負!
予選で繰広げた京都の長、板橋ファイヤーズとの真っ向勝負!
続く決勝戦でもまた、予選を再現するからのような、ハイスパートドッジが展開される。
若手で立ち上げた理想の団体「パンクラス」で、船木と富宅が繰広げた回転体こそが、当時絶賛された「ハイブリッドレスリング」
*映像は船木vs鈴木
板橋の早いパスワークに対して、7章も小さいながらに応戦する。
どこから飛んで来るか予測不能なハイスパートなパスは、これぞドッジボールと魅せつけたのではないか?
興奮した声が電話の向こうから聞こえてくる。
「いや~おもろかったぁ~」
「真魂UNICORN」の監督を務めた現EHRgEIZ監督が熱く語る。
観せたのか?
それとも魅せれたのか?
この差はとんでもなく大きい
観る人はこうも言う
「4章と5章とあわせたような・・・う~ん。おもろい!」
任せたので、その評価は受け取れない。
ただ言えるのは、観客が「おもろい」と認めた瞬間から、「魅せる」という十字架を背負う事となる。
ただ勝つだけでは許されない
茨の道へと足を踏み入れた第7章
羽曳野の空の下で、25年ぶりの舞台で暴れまくった。
両手を広げて「ゲロゲ~ロ」と叫んだ。

脈々と受け継がれる大和魂イズム
スタイルは全く違うにしても、そのスピリッツは受け継がれている。
大和魂の歴史と使命を背負いし者が、この夏、東北へと上陸するのは
選ばれし者の運命なのかもしれない。
大和魂第7章と英雄戦隊コーダイガー
青い空の下で繋がっていながら、想いで戦ったこどもの日
準優勝の意味を噛締めろ!
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2012年5月5日 こどもの日
羽曳野市民祭りの会場で、身も心も外来種食用蛙男「しょっくんちゃん」に憑依し、河内のご当地スーパー戦隊「英雄戦隊コーダイガー」で真っ向勝負を繰広げている頃・・・
京都は亀岡の地で、第13回保津川カップに初出場する大和魂第7章のデビューがひっそりと行われた。
保津川カップをご覧の方はきっと、7章を一目見た瞬間感じた事は
「ちっさいなぁ~(小さい)」
一番大きい6年生でさえも、普通に見えるほどのミクロの決死圏
そしてキャプテンは初の5年生女子のハヅキ!
去年の6章はポンコツでスタートし、大和魂の歴史にない記録を打ち立てた。
それは禁断の果実「パワードッジ」との引き換えに、大和魂らしからぬ戦いを繰広げた。
その代償は、7章の始まる前から降り注いだ。
「どう闘うか?」
チームカラーというのは、毎年毎年繰り返されるチームカラーの伝承
その流れの中で、誰が観てもチームカラーがわかる伝統のスタイルなのだが・・・
大和魂にはその伝統がない。
毎年毎年変わる子ども達に合わせた、その年その年のチームカラー!
これこそが大和魂のスタイルなのかもしれないが、その年に合わせたチームつくりは非情に難しい。
攻撃、守備、身体
見事なまでに揃わない「心・技・体」
頭の中でうっすらと浮かぶ新しいスタイルは、選手たちも、保護者もまた、頭の中だけで作られるイメージをまた・・・うっすらとイメージする。
板橋ファイヤーズ主宰のお花見ドッジで見せたスタイルは、大和魂の魅せるには程遠い仕上がり。
これをどう作りこんで行くのか?
作るは果たして、創るに昇華していくのか?
「監督、5月は僕達若手だけでやらせてください」
コーチに若手頭が叫んだ!
その昔・・・
沖縄の地で若き日の藤波辰巳(当時)が、前髪をはさみで切って師匠のアントニオ猪木に噛み付いた!
「ベイダーとやらせて下さい」
猪木は椅子に腰掛けて、下から弟子の藤波を見上げる。
「まだ無理だ」
涙目の藤波が詰め寄る
立ち上がる猪木!
徐に張り手が飛ぶ!
張られると同時に藤波が張り返す
「おまえ、やれんのかぁ」
「やれますよ」
プロレスファンには記憶に残る「飛龍革命」
この一連のやり取りが後の、大和魂主催のドッジイベント「やれんのかぁ」に引継がれているとは、誰も知るものはいない。
知らぬ間にきっと、顔が笑顔でほころんだに違いない。
若手からの突き上げは、うれしい以外に何も無い。
練習でもあまり口を挟まぬように、若手に全てを任せて見守る。
そのおかげで合同練習では、空いた身体を持余し、他チームの子ども達に対して、積極的に指導に走る。
まぁ・・・指導なんて豪そうなものではないのだが。
青い空の下、亀岡でのデビュー戦を戦う姿を思い浮かべ、コーダイガーの若手、そしてベテランに口を挟み、豪そうに仕切るその姿は、どこに行ってもわがまま勝手なジャイアンそのものであり、知らぬ間にここでもまた「監督」と呼ばれている。
7章の活躍がどうだったのか?
大和魂が誇るメディア部のUst配信が急遽中止になった為、その姿を目撃したものは、亀岡に密航した変態者・・・ドッジ者のみとなった。
ドッジはプロレスと名言する者として、これがドッジとプロレスの素晴らしいところである。
偶然に居合わせた体育館で起こる名勝負!
予選で繰広げた京都の長、板橋ファイヤーズとの真っ向勝負!
続く決勝戦でもまた、予選を再現するからのような、ハイスパートドッジが展開される。
若手で立ち上げた理想の団体「パンクラス」で、船木と富宅が繰広げた回転体こそが、当時絶賛された「ハイブリッドレスリング」
*映像は船木vs鈴木
板橋の早いパスワークに対して、7章も小さいながらに応戦する。
どこから飛んで来るか予測不能なハイスパートなパスは、これぞドッジボールと魅せつけたのではないか?
興奮した声が電話の向こうから聞こえてくる。
「いや~おもろかったぁ~」
「真魂UNICORN」の監督を務めた現EHRgEIZ監督が熱く語る。
観せたのか?
それとも魅せれたのか?
この差はとんでもなく大きい
観る人はこうも言う
「4章と5章とあわせたような・・・う~ん。おもろい!」
任せたので、その評価は受け取れない。
ただ言えるのは、観客が「おもろい」と認めた瞬間から、「魅せる」という十字架を背負う事となる。
ただ勝つだけでは許されない
茨の道へと足を踏み入れた第7章
羽曳野の空の下で、25年ぶりの舞台で暴れまくった。
両手を広げて「ゲロゲ~ロ」と叫んだ。

脈々と受け継がれる大和魂イズム
スタイルは全く違うにしても、そのスピリッツは受け継がれている。
大和魂の歴史と使命を背負いし者が、この夏、東北へと上陸するのは
選ばれし者の運命なのかもしれない。
大和魂第7章と英雄戦隊コーダイガー
青い空の下で繋がっていながら、想いで戦ったこどもの日
準優勝の意味を噛締めろ!
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できることをしよう。
「ぼくらが震災後に考えたこと」
東北を襲った大震災
大和魂に寄せられたIWGP参戦への書込み。
宮城県の館ジャングルー
福島県の白二ビクトリー
全国大会が大阪で開催される事で、関東以外のチームが日本一を目指して集結した。
各地で開催を見送る協会が多い中
JDBAだけはマルチリーグで開催を決定した。
東北には多くの仲間がいる。
この大災害に「できることをしよう」と、それぞれがそれぞれの想いで動き始めた。
そんな中でも、動きの遅い藤井寺でさえも、大きな垂幕を作って声援をおくった。
大和魂にできることをしよう。
大和魂が震災後に考えたこと
普段、滅多にない事のひとつに、本を借りるというのがる。
本は買って読むもの!と提言する者として、なかなか借りることはないのだが・・・
こんかいばかりは借りて読んだ。
共にイトイマニアとしての、何か見えない繋がりを感じて
「まだ読んでへんけど、先に読んで感想をブログに書いて!」の一言に釣られて。
絶妙のタイミング!
コピーライターの糸井重里さんが、ほぼ日からリリースした震災本
「できることをしよう」
愛読書「海馬」トークを繰り広げ、イトイワールドが見事に作り上げられ、グイグイと引き込んまれて行く。
本を包む帯に書かれた「そっかぁ、明日もがんばろう」と元気をもらいました。の文字
ガレキの中を走る、「クール宅急便」と書かれたクロネコの車。
「ふつうの誰かさん」、それぞれの場所で、できることをしましょう。
まえがきで語り掛ける糸井重里さん。
「何でやる、やらせてくれ」と始まる、ヤマトホールディングスの木川社長さんが唱える「ヤマトは我なり」
「ヤマトは我なり」
この1年、ずっとこの日を待っていた。
言葉でなら何とでも言える。
大和魂が震災後に考えたこと、そしてできることしようと思い、動き出す小さな一歩。
勝つためではなく、大和魂は東北へと上陸することが、らしい行動ではないのか?
ただ、大阪から東北へとは、そう簡単動ける距離ではない。
それでも動く心を押さえる事は出来ない。
「東北、日本三景に出よう!」
その言葉に誰一人として、反対する者はいない。
なぜだろう?
全ては「ヤマトは我なり」
ヤマトホールディングスが唱える「ヤマトは我なり」
共に掲げる「ヤマト」の冠
大和魂の中にいるのではなく、我が大和魂なのだ。という志し。
「大和魂は我なり」
東北の友へ
できることしよう。
ぼくらが・・・
大和魂が震災後に考えたことを、日本三景でお魅せ致します。
東北初上陸決定!

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東北を襲った大震災
大和魂に寄せられたIWGP参戦への書込み。
宮城県の館ジャングルー
福島県の白二ビクトリー
全国大会が大阪で開催される事で、関東以外のチームが日本一を目指して集結した。
各地で開催を見送る協会が多い中
JDBAだけはマルチリーグで開催を決定した。
東北には多くの仲間がいる。
この大災害に「できることをしよう」と、それぞれがそれぞれの想いで動き始めた。
そんな中でも、動きの遅い藤井寺でさえも、大きな垂幕を作って声援をおくった。
大和魂にできることをしよう。
大和魂が震災後に考えたこと
普段、滅多にない事のひとつに、本を借りるというのがる。
本は買って読むもの!と提言する者として、なかなか借りることはないのだが・・・
こんかいばかりは借りて読んだ。
共にイトイマニアとしての、何か見えない繋がりを感じて
「まだ読んでへんけど、先に読んで感想をブログに書いて!」の一言に釣られて。
絶妙のタイミング!
コピーライターの糸井重里さんが、ほぼ日からリリースした震災本
「できることをしよう」
愛読書「海馬」トークを繰り広げ、イトイワールドが見事に作り上げられ、グイグイと引き込んまれて行く。
本を包む帯に書かれた「そっかぁ、明日もがんばろう」と元気をもらいました。の文字
ガレキの中を走る、「クール宅急便」と書かれたクロネコの車。
「ふつうの誰かさん」、それぞれの場所で、できることをしましょう。
まえがきで語り掛ける糸井重里さん。
「何でやる、やらせてくれ」と始まる、ヤマトホールディングスの木川社長さんが唱える「ヤマトは我なり」
「ヤマトは我なり」
この1年、ずっとこの日を待っていた。
言葉でなら何とでも言える。
大和魂が震災後に考えたこと、そしてできることしようと思い、動き出す小さな一歩。
勝つためではなく、大和魂は東北へと上陸することが、らしい行動ではないのか?
ただ、大阪から東北へとは、そう簡単動ける距離ではない。
それでも動く心を押さえる事は出来ない。
「東北、日本三景に出よう!」
その言葉に誰一人として、反対する者はいない。
なぜだろう?
全ては「ヤマトは我なり」
ヤマトホールディングスが唱える「ヤマトは我なり」
共に掲げる「ヤマト」の冠
大和魂の中にいるのではなく、我が大和魂なのだ。という志し。
「大和魂は我なり」
東北の友へ
できることしよう。
ぼくらが・・・
大和魂が震災後に考えたことを、日本三景でお魅せ致します。
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変態座談会 ~ガチドッジとは何か?!~④ [変態座談会]
近代ドッジの行く末はここにある!
「ガチドッジ」!
ダメな大人の心の叫びが、乾いた日本を突き抜ける!
・・・大袈裟です。
さぁ長編どお届け致しました「ガチドッジとは何か?!」
いよいよ最終回です。
Z
ドッジもそうでしょ?
真っ向勝負が前提なのに、勝つために違う方向へと流れていく。
Y
原点回帰やね。
X
プロレスもそうやん!
下手くそなヤツって基本、受身が下手やねん。
だから大技を受けたくないから、一方的に攻撃して終わる。
所謂・・・ラリアットプロレスってヤツですなぁ~
Y
受けの美学やのにね。
Z
それって、普通に社会でも言えることですね。
酷い言葉や態度に対して、どんな大きな受身を取るか!
X
昔、I編集長が言うてた「ガチプロ」って、言い換えれば「殺し」のあるプロレスをしろ!って事で、
それって、勝ちにこだわるんやなく、華のあるヒリヒリ感を出すドッジをしろ!って同じちゃう?
それがドッジで言うと・・・「ガチドッジ」!(自慢げに)
一同
お~~~~~~~~~~~~~~~~~!
司会
「ガチドッジ」っていいですね。
Z
またTシャツが出来そうですね。
一同
ガハハハハハハハハハハハハ
Y
花山Tシャツが売れたのも、グラップラー刃牙の人気キャラの「花山薫」にした事がよかった!
Z
男は花山に憧れますよね。
一同
ガハハハハハハハハハハハ
X
その辺の嗅覚が抜群やねん!
上手い事しよるわぁ~
真っ向勝負Tシャツを、花山薫にイメージするって・・・
ほんまむかつくわ!
一同
ガハハハハハハハハハハハハ
Z
でもいいですよね?あのデザイン!
Y
このガチ相撲にしても、結構マイナーでしょ?
それに乗っかるフットワークの軽さって、天性のものなんでしょうね。
X
昔からそんな感じやね。
ある物を上手く広げるねんなぁ~
ファミスタなんか、130試合させてペナントレースにして、打率とか打点とか付けるやんで!
Y
それはおもしろそうや!
司会
当時って・・・
ゲームがバックアップなんかしてないですよね?
X
してないよ!
アイツが手書きで全部点けてる!
Y
今と全然変わってないやん!
一同
ガハハハハハハハハハハハハ
X
「ガチドッジ」って、アイツがほんまに目指してるとこちゃいますか?
Y
そうですね。
今、絶妙のタイミングで発信したと思いますよ。
Z
「ガチドッジ」って・・・
流行りそうな言葉ですね。
Y
彼が昔、そんなような事を言うてたような気がしますね。
X
ガチンコって、プロレス用語を使う事を嫌うんやけど、ドッジにプロレス用語を持って来てるのはアイツ!
「ガチドッジ」って、流行り出したらまた、文句言い出すと思うけど・・・
一同
ガハハハハハハハハハハ
Z
「密航」ってそうでしょ?
自分で言い出して、みんなが使い出すと反発する。
一同
ガハハハハハハハハハハハハ
X
天邪鬼やねん。
でも、どれもこれも、あいつのオリジナルやなくてプロレス用語っていうか・・・活字プロレス用語
Y
彼はまさしく活字プロレスの申し子やね。
X
こないだ発売のDropkickの有吉インタビューで、「クエストのビデオの広告を見てるのが好きだった」って発言と同じやね。
活字プロレスで幻想に溺れてた。
司会
マニアックなプロレスファンですよね?
旧UWFを密航してたんですからね。高校生の頃にね。
一同
ガハハハハハハハハ
Z
でも、UWFって格闘技色が強かったでしょ?
魅せるドッジとプロレスってカテゴリーには、入らんのちゃいますか?
X
UWFもプロレス。
「シーン現象」がUWFの魅せる。
一同
ガハハハハハハハハ
Y
え~言い切ってええの?
一同
ガハハハハハハハハハハ
X
例えば、登竜門もルチャやけどプロレス
UWFもプロレス、新日本も全日本もプロレス
ノアだけはガチ!ぷっ。(自分で言うて噴出す)
一同
ガハハハハハハハハハハハハ
Y
わかります。
ドッジも派手な大和魂のような魅せる部分もあれば、美しいディフェンスラインで魅せるチームもある!
そういうことですよ。
司会
上手い事いいますね。(笑)
Z
明らかにここ5年の中で、大阪のドッジスタイルは変わりましたね。
ドッジを始めた頃と、全く違う世界になってますよ。
司会
09年の大和魂の試合は、大阪に衝撃を走らせましたからね。
Y
今までの大阪・・・関西のドッジスタイルは、どちらかと言うと全日本ドッジ
そこに、動き回って魅せるドッジを持ち込んだ、まさに新日本のハイスパートドッジやった!と。
X
新日本のストロングスタイルを飛び越えて、ハイスパートレスリングをした!
主役はまさに、闘魂三銃士スタイル!
Z
あれ?
改めて考えると・・・アントニオ猪木色の濃い、80年代ってのを飛び越えてますよね?
あれだけ猪木信者やのに・・・
X
それは、アイツが一歩引いたアントニオ猪木を目指してるねん!
Y
それが正しいかどうかは別にして、織田信長や猪木さんの勢いは感じますよね?
嫌われる方に方に一時向いてました。
やれんのかぁなんて、ほんま2回目~3回目なんてバッシングが凄かったぁ~
Z
1回目からですよ。(笑)
一同
ガハハハハハハハハハハハハ
X
あれって、PRIDEを背負うっていうてたけど、コンセプトなんて猪木さんが掲げた
IWGPそのものやもんな!(キッパリ)
Y
そうですねぇ~・・・(遠くを見つめる)
勝てるわけのないチームばかりを集めて、真っ向勝負を仕掛けるあたりは・・・
あの人の生き方そのものが真っ向勝負ですね。
X
ガチドッジって・・・
あいつがドッジを始めたときから、言葉こそ出していなくても、それを体で示してたんやわ。
司会
結局のところ、ドッジ界も世の中も、猪木さんや信長のような、少々か・・・どうか別にして
強引なリーダーを期待しているんでしょうね。
Z
今回の花山Tシャツなんて、まさにそれが現れてますよね?
X
現れてるでぇ~
猪木さんは絶対に自分のTシャツを着る事は無い。
馬場さんは自分のTシャツを着て、ジャイアントサービスでサインのサービスをしながら手売りをする。
あいつ、絶対に自分で作ったTシャツ着いへんもんなぁ~
一同
ガハハハハハハハハハハハ
司会
でも、そんな事をする人がいると、僕らみたいな凡人は楽ですよ。
X
そらそうやん!
あいつを先頭に立たせて、持ち上げるだけ持ち上げて、やばくなったらほって逃げたらええんやから!
一同
ガハハハハハハハハハハハハ
X
昔、ドームでジェットシンが客席に雪崩込んで来た時、背中を押して縦にして逃げたたった!
一同
ガハハハハハハハハハハハハハ
司会
腹が痛いぃ~
誰かまとめてください。
X
まとめる必要なし!!
Y
ガハハハ!
ガチドッジ!
これから追求する旗印です。
改めて、ガチドッジと定義づけ無くてはならない事になったのは、非情に残念ではありますが・・・
せっかくですから、真っ向勝負で、猪木さんではありませんが!
X
俺が言う!
いつ何時でも、誰の挑戦でも受ける!
一同
パチパチパチパチパチ
司会
それでは皆さん、言い残す事はないですね?
今期の変態座談会、そしてドッジ者の大きなテーマとしては、「ガチドッジ」の旗の元!
大いに楽しみましょう!!
カンパ~イ!
一同
カンパ~イ!!
夜に響き渡る「ガチドッジ」の叫び!
これだけ熱く心が燃える大人なんてほかにいるのか?
いるんやろうなぁ~・・・
ビッグビジネスなんかでね。
そんな事はお構いなしに、次回にお会い出来るまで
1~2~3~!
ガチドッジ!!
ありがとうございました。

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「ガチドッジ」!
ダメな大人の心の叫びが、乾いた日本を突き抜ける!
・・・大袈裟です。
さぁ長編どお届け致しました「ガチドッジとは何か?!」
いよいよ最終回です。
Z
ドッジもそうでしょ?
真っ向勝負が前提なのに、勝つために違う方向へと流れていく。
Y
原点回帰やね。
X
プロレスもそうやん!
下手くそなヤツって基本、受身が下手やねん。
だから大技を受けたくないから、一方的に攻撃して終わる。
所謂・・・ラリアットプロレスってヤツですなぁ~
Y
受けの美学やのにね。
Z
それって、普通に社会でも言えることですね。
酷い言葉や態度に対して、どんな大きな受身を取るか!
X
昔、I編集長が言うてた「ガチプロ」って、言い換えれば「殺し」のあるプロレスをしろ!って事で、
それって、勝ちにこだわるんやなく、華のあるヒリヒリ感を出すドッジをしろ!って同じちゃう?
それがドッジで言うと・・・「ガチドッジ」!(自慢げに)
一同
お~~~~~~~~~~~~~~~~~!
司会
「ガチドッジ」っていいですね。
Z
またTシャツが出来そうですね。
一同
ガハハハハハハハハハハハハ
Y
花山Tシャツが売れたのも、グラップラー刃牙の人気キャラの「花山薫」にした事がよかった!
Z
男は花山に憧れますよね。
一同
ガハハハハハハハハハハハ
X
その辺の嗅覚が抜群やねん!
上手い事しよるわぁ~
真っ向勝負Tシャツを、花山薫にイメージするって・・・
ほんまむかつくわ!
一同
ガハハハハハハハハハハハハ
Z
でもいいですよね?あのデザイン!
Y
このガチ相撲にしても、結構マイナーでしょ?
それに乗っかるフットワークの軽さって、天性のものなんでしょうね。
X
昔からそんな感じやね。
ある物を上手く広げるねんなぁ~
ファミスタなんか、130試合させてペナントレースにして、打率とか打点とか付けるやんで!
Y
それはおもしろそうや!
司会
当時って・・・
ゲームがバックアップなんかしてないですよね?
X
してないよ!
アイツが手書きで全部点けてる!
Y
今と全然変わってないやん!
一同
ガハハハハハハハハハハハハ
X
「ガチドッジ」って、アイツがほんまに目指してるとこちゃいますか?
Y
そうですね。
今、絶妙のタイミングで発信したと思いますよ。
Z
「ガチドッジ」って・・・
流行りそうな言葉ですね。
Y
彼が昔、そんなような事を言うてたような気がしますね。
X
ガチンコって、プロレス用語を使う事を嫌うんやけど、ドッジにプロレス用語を持って来てるのはアイツ!
「ガチドッジ」って、流行り出したらまた、文句言い出すと思うけど・・・
一同
ガハハハハハハハハハハ
Z
「密航」ってそうでしょ?
自分で言い出して、みんなが使い出すと反発する。
一同
ガハハハハハハハハハハハハ
X
天邪鬼やねん。
でも、どれもこれも、あいつのオリジナルやなくてプロレス用語っていうか・・・活字プロレス用語
Y
彼はまさしく活字プロレスの申し子やね。
X
こないだ発売のDropkickの有吉インタビューで、「クエストのビデオの広告を見てるのが好きだった」って発言と同じやね。
活字プロレスで幻想に溺れてた。
司会
マニアックなプロレスファンですよね?
旧UWFを密航してたんですからね。高校生の頃にね。
一同
ガハハハハハハハハ
Z
でも、UWFって格闘技色が強かったでしょ?
魅せるドッジとプロレスってカテゴリーには、入らんのちゃいますか?
X
UWFもプロレス。
「シーン現象」がUWFの魅せる。
一同
ガハハハハハハハハ
Y
え~言い切ってええの?
一同
ガハハハハハハハハハハ
X
例えば、登竜門もルチャやけどプロレス
UWFもプロレス、新日本も全日本もプロレス
ノアだけはガチ!ぷっ。(自分で言うて噴出す)
一同
ガハハハハハハハハハハハハ
Y
わかります。
ドッジも派手な大和魂のような魅せる部分もあれば、美しいディフェンスラインで魅せるチームもある!
そういうことですよ。
司会
上手い事いいますね。(笑)
Z
明らかにここ5年の中で、大阪のドッジスタイルは変わりましたね。
ドッジを始めた頃と、全く違う世界になってますよ。
司会
09年の大和魂の試合は、大阪に衝撃を走らせましたからね。
Y
今までの大阪・・・関西のドッジスタイルは、どちらかと言うと全日本ドッジ
そこに、動き回って魅せるドッジを持ち込んだ、まさに新日本のハイスパートドッジやった!と。
X
新日本のストロングスタイルを飛び越えて、ハイスパートレスリングをした!
主役はまさに、闘魂三銃士スタイル!
Z
あれ?
改めて考えると・・・アントニオ猪木色の濃い、80年代ってのを飛び越えてますよね?
あれだけ猪木信者やのに・・・
X
それは、アイツが一歩引いたアントニオ猪木を目指してるねん!
Y
それが正しいかどうかは別にして、織田信長や猪木さんの勢いは感じますよね?
嫌われる方に方に一時向いてました。
やれんのかぁなんて、ほんま2回目~3回目なんてバッシングが凄かったぁ~
Z
1回目からですよ。(笑)
一同
ガハハハハハハハハハハハハ
X
あれって、PRIDEを背負うっていうてたけど、コンセプトなんて猪木さんが掲げた
IWGPそのものやもんな!(キッパリ)
Y
そうですねぇ~・・・(遠くを見つめる)
勝てるわけのないチームばかりを集めて、真っ向勝負を仕掛けるあたりは・・・
あの人の生き方そのものが真っ向勝負ですね。
X
ガチドッジって・・・
あいつがドッジを始めたときから、言葉こそ出していなくても、それを体で示してたんやわ。
司会
結局のところ、ドッジ界も世の中も、猪木さんや信長のような、少々か・・・どうか別にして
強引なリーダーを期待しているんでしょうね。
Z
今回の花山Tシャツなんて、まさにそれが現れてますよね?
X
現れてるでぇ~
猪木さんは絶対に自分のTシャツを着る事は無い。
馬場さんは自分のTシャツを着て、ジャイアントサービスでサインのサービスをしながら手売りをする。
あいつ、絶対に自分で作ったTシャツ着いへんもんなぁ~
一同
ガハハハハハハハハハハハ
司会
でも、そんな事をする人がいると、僕らみたいな凡人は楽ですよ。
X
そらそうやん!
あいつを先頭に立たせて、持ち上げるだけ持ち上げて、やばくなったらほって逃げたらええんやから!
一同
ガハハハハハハハハハハハハ
X
昔、ドームでジェットシンが客席に雪崩込んで来た時、背中を押して縦にして逃げたたった!
一同
ガハハハハハハハハハハハハハ
司会
腹が痛いぃ~
誰かまとめてください。
X
まとめる必要なし!!
Y
ガハハハ!
ガチドッジ!
これから追求する旗印です。
改めて、ガチドッジと定義づけ無くてはならない事になったのは、非情に残念ではありますが・・・
せっかくですから、真っ向勝負で、猪木さんではありませんが!
X
俺が言う!
いつ何時でも、誰の挑戦でも受ける!
一同
パチパチパチパチパチ
司会
それでは皆さん、言い残す事はないですね?
今期の変態座談会、そしてドッジ者の大きなテーマとしては、「ガチドッジ」の旗の元!
大いに楽しみましょう!!
カンパ~イ!
一同
カンパ~イ!!
夜に響き渡る「ガチドッジ」の叫び!
これだけ熱く心が燃える大人なんてほかにいるのか?
いるんやろうなぁ~・・・
ビッグビジネスなんかでね。
そんな事はお構いなしに、次回にお会い出来るまで
1~2~3~!
ガチドッジ!!
ありがとうございました。

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変態座談会 ~ガチドッジとは何か?!~ ③ [変態座談会]
ガチドッジとは何か?!
予想以上に盛り上がりを見せている変態の宴!
ドッジとは全く関係のない話題が先行する中、なくなく割愛される非常事態発生もお構いなく!
今日も元気に行ってみましょ~~~~~~う!!
Y
自分もビックリしましたよ。
聞いてみるもんです。
Z
ぼくは実際に、1回だけですが生で見ました。
一同
・・・・・
ガハハハハハハハハハハハハ
X
ガチ相撲の幻想って、プロレスっぽいアングル(ストーリー)が含まれてるからこそ、めちゃくちゃ面白かったんやけど、一般の人にはそれが八百長って捕らえるねんなぁ~
Z
八百長=面白くないって図式になってますよね?
司会
それはまたの機会で、深い部分で触れるとして・・・
ドッジにおけるガチって、真っ向勝負の向こう側なんでしょうか?
Y
真っ向勝負って本来、定義付ける前に、当たり前の事やったんです。
わたしがドッジに足を踏み入れた時は。
Z
それがいつの間にかおかしくなって来た!と・・・
X
まぁそれも近代ドッジってカテゴリーになるんちゃう?
そんなネガティブを掘り下げるよりも、真っ向勝負のあるあるでもしたら?
一同
ガハハハハハハ
真っ向勝負あるある!
司会
真っ向勝負あるあるって!(笑)
Z
小さい子が大きい子に、真っ向勝負で投げ勝つ時や
大きい子のアタックを、小さい子がキャッチするって、大迫力ですよねぇ~
一同
あるある
ガハハハハハハハハハハハハ
Y
ドッジボールの醍醐味ですね。
X
初めてドッジを観たとき、「なんじゃこりゃ!」って、太陽に吠えろ!のジーパンになった気分やったわ!
一同
ガハハハハハハハハハハ
司会
ドッジの基本って、結局のところ当て合いですもんね。
X
そうやねん!
小学校の時、「勝負」って、ボールを持ってるヤツの目の前に立って、手を広げて迫れへんかった?
一同
したした!
司会
ほんまになってきた!
真っ向勝負あるある!!
X
おれは強かったよぉ~
「勝負」
Z
当時って、顔面アウトでした?セーフでした?
X
うちはアウト!
Y
セーフでしたね。
Z
セーフでした。
司会
セーフでしたけど、Xさんとことそれでもめましたよね?
X
揉めた揉めた!
同じ時代やないけど、学校のルールで揉めたなぁ~
懐かしいわぁ~
Z
大和魂の練習では、顔面はアウトです。
練習試合でもアウトにしてますね。
Y
一緒に練習をするようになってから、うちでも練習時にはアウトにしてます。
Wさんは試合中、ヘッドで試合が中断になると、必ず相手ベンチに頭を下げますよね。
Z
見た事あります。
あれって・・・
Y
顔面って一番取れないいいボールでしょ?
それをヘッドで支配権を貰ってすみませんって事らしいです。
X
ええ話しやなぁ~
Z
真っ向勝負ですね。
一同
パチパチパチパチパチ
司会
ここにも真っ向勝負のファンタジーがありますね。
X
勝てるわけない!ってとこから、感動のストーリーが始まるねん。
春の大阪予選なんて、OEがめちゃくちゃ楽しそうに戦ってた。
「負けられへん」って追い詰められた大和魂なんて、ミジンコ並みに面白くなかった。
もしもOEが勝負を避けてたら、2セット連取で負けてた。
それを真っ向勝負に来たからこそに、OEが爆発したんちゃうかな?
Y
真っ向勝負の向こう側って、リアルに勝敗を越えてます。
プロレスと同じで、戦いの中のストーリーに感動し、あとで語れるんですよ!
Z
つまらん試合って、観ててつまらん。
ど突き合いにこそ、大人はシビレるんですよね。
X
プロレスなんか、分かってても泣けるねんで。
そこに何があるかなんか、人それぞれやん?
でも、一緒に抱き合って泣いたりするねん!ええ大人がやで!!
Y
そんな大人がドッジに漂流してきた!
一同
その通り!
ドンドンドンドン!
Z
思うんですよ。
ネガティブな事って伝染しませんか?
高校時代に、差別発言があったとして、学校で豪い問題になったんですよ。
体育館に集まって、どんな差別やったかって、延々と先生が熱く語る。
その時に一人の同級生が手を上げて、「そんな事をしてるから差別発言なんて減らへんねん!」って
一同
お~~~~~~~~~~~~~~
Z
まだ続きがあります。(笑)
「今ここで差別発言を発表したら、アホがまた知恵をつけて、違う形でその言葉を使って面白おかしく差別をする!大事なんは、差別を無くそうやなく、差別する人間が悪い!」って吠えました。
一同
パチパチパチパチ
司会
で、どうなったんですか?
高校生ですから、差別発言をした子は隠してるんです。
だからそのまま流れるはずを、彼はさらし者にしろ!って、自分がどれだけの事をしたのか?
ここでハッキリさせた方がいい!差別されたヤツは言われ損や!ってね。
X
幻想膨らむなぁ~
Y
ええ話しですね。
その同級生って・・・
Z
イヤイヤ!
違いますよ。ちょっと似てますけど、違います!ってことで。
司会
それにしても、差別された子が言われ損って言い切る高校生!
素晴らしいです。
意外な方向に進み出した変態座談会
これはこれでいつもの風景なのだが、それにしてもみんなが熱すぎる!
熱すぎる変態座談会は、まだまだ果てしなく続きます。
ワンクリックお願いします。
↓ ワンクリック!
予想以上に盛り上がりを見せている変態の宴!
ドッジとは全く関係のない話題が先行する中、なくなく割愛される非常事態発生もお構いなく!
今日も元気に行ってみましょ~~~~~~う!!
Y
自分もビックリしましたよ。
聞いてみるもんです。
Z
ぼくは実際に、1回だけですが生で見ました。
一同
・・・・・
ガハハハハハハハハハハハハ
X
ガチ相撲の幻想って、プロレスっぽいアングル(ストーリー)が含まれてるからこそ、めちゃくちゃ面白かったんやけど、一般の人にはそれが八百長って捕らえるねんなぁ~
Z
八百長=面白くないって図式になってますよね?
司会
それはまたの機会で、深い部分で触れるとして・・・
ドッジにおけるガチって、真っ向勝負の向こう側なんでしょうか?
Y
真っ向勝負って本来、定義付ける前に、当たり前の事やったんです。
わたしがドッジに足を踏み入れた時は。
Z
それがいつの間にかおかしくなって来た!と・・・
X
まぁそれも近代ドッジってカテゴリーになるんちゃう?
そんなネガティブを掘り下げるよりも、真っ向勝負のあるあるでもしたら?
一同
ガハハハハハハ
真っ向勝負あるある!
司会
真っ向勝負あるあるって!(笑)
Z
小さい子が大きい子に、真っ向勝負で投げ勝つ時や
大きい子のアタックを、小さい子がキャッチするって、大迫力ですよねぇ~
一同
あるある
ガハハハハハハハハハハハハ
Y
ドッジボールの醍醐味ですね。
X
初めてドッジを観たとき、「なんじゃこりゃ!」って、太陽に吠えろ!のジーパンになった気分やったわ!
一同
ガハハハハハハハハハハ
司会
ドッジの基本って、結局のところ当て合いですもんね。
X
そうやねん!
小学校の時、「勝負」って、ボールを持ってるヤツの目の前に立って、手を広げて迫れへんかった?
一同
したした!
司会
ほんまになってきた!
真っ向勝負あるある!!
X
おれは強かったよぉ~
「勝負」
Z
当時って、顔面アウトでした?セーフでした?
X
うちはアウト!
Y
セーフでしたね。
Z
セーフでした。
司会
セーフでしたけど、Xさんとことそれでもめましたよね?
X
揉めた揉めた!
同じ時代やないけど、学校のルールで揉めたなぁ~
懐かしいわぁ~
Z
大和魂の練習では、顔面はアウトです。
練習試合でもアウトにしてますね。
Y
一緒に練習をするようになってから、うちでも練習時にはアウトにしてます。
Wさんは試合中、ヘッドで試合が中断になると、必ず相手ベンチに頭を下げますよね。
Z
見た事あります。
あれって・・・
Y
顔面って一番取れないいいボールでしょ?
それをヘッドで支配権を貰ってすみませんって事らしいです。
X
ええ話しやなぁ~
Z
真っ向勝負ですね。
一同
パチパチパチパチパチ
司会
ここにも真っ向勝負のファンタジーがありますね。
X
勝てるわけない!ってとこから、感動のストーリーが始まるねん。
春の大阪予選なんて、OEがめちゃくちゃ楽しそうに戦ってた。
「負けられへん」って追い詰められた大和魂なんて、ミジンコ並みに面白くなかった。
もしもOEが勝負を避けてたら、2セット連取で負けてた。
それを真っ向勝負に来たからこそに、OEが爆発したんちゃうかな?
Y
真っ向勝負の向こう側って、リアルに勝敗を越えてます。
プロレスと同じで、戦いの中のストーリーに感動し、あとで語れるんですよ!
Z
つまらん試合って、観ててつまらん。
ど突き合いにこそ、大人はシビレるんですよね。
X
プロレスなんか、分かってても泣けるねんで。
そこに何があるかなんか、人それぞれやん?
でも、一緒に抱き合って泣いたりするねん!ええ大人がやで!!
Y
そんな大人がドッジに漂流してきた!
一同
その通り!
ドンドンドンドン!
Z
思うんですよ。
ネガティブな事って伝染しませんか?
高校時代に、差別発言があったとして、学校で豪い問題になったんですよ。
体育館に集まって、どんな差別やったかって、延々と先生が熱く語る。
その時に一人の同級生が手を上げて、「そんな事をしてるから差別発言なんて減らへんねん!」って
一同
お~~~~~~~~~~~~~~
Z
まだ続きがあります。(笑)
「今ここで差別発言を発表したら、アホがまた知恵をつけて、違う形でその言葉を使って面白おかしく差別をする!大事なんは、差別を無くそうやなく、差別する人間が悪い!」って吠えました。
一同
パチパチパチパチ
司会
で、どうなったんですか?
高校生ですから、差別発言をした子は隠してるんです。
だからそのまま流れるはずを、彼はさらし者にしろ!って、自分がどれだけの事をしたのか?
ここでハッキリさせた方がいい!差別されたヤツは言われ損や!ってね。
X
幻想膨らむなぁ~
Y
ええ話しですね。
その同級生って・・・
Z
イヤイヤ!
違いますよ。ちょっと似てますけど、違います!ってことで。
司会
それにしても、差別された子が言われ損って言い切る高校生!
素晴らしいです。
意外な方向に進み出した変態座談会
これはこれでいつもの風景なのだが、それにしてもみんなが熱すぎる!
熱すぎる変態座談会は、まだまだ果てしなく続きます。
ワンクリックお願いします。
↓ ワンクリック!
変態座談会 ~ガチドッジとは何か?!~ ② [変態座談会]
ガチドッジとは何か?!
変態は何にでも盛り上がれる、リーズナブルな集団です。
そんなリーズナブルな大人達の、馬鹿騒ぎな夜を見届けろ~~~~~~!!
X
プロレスかってそうやん?
昔の新日本が好きな人は、今の新日本って受け入れれるんかな?
おれはプロレスが好きやから、親日本も好きやし、全日本もノアも、パンクラスも好き!
FMWも面白かったなぁ~(遠くを見つめて)
Y
プロレスは愛が必要ですよね。
今回のガチ相撲も、あかつがロボットを抱えた瞬間に、胸が締め付けられましたもんね。
X
あれはファンタジー溢れてたなぁ~
Z
あかつ って・・・あの相撲ネタの芸人さんですよね?
司会
そうなんですよ!
相撲モノマネの芸人さんが、ネタを飛び越えて本物の相撲に足を踏み込んだ!
Z
それって、ドッジの指導者と一緒ですね。
一同
ガハハハハハハハハハハハ
Y
まさにその通りですね。
私も含めて、ドッジという名の底なし沼に入ってしまいました。
X
あのアホもそう!
あいつは珍しいよ!格闘技をしながら、プロレス技で試合に出てからね。
ドッジもプロレスをしてるやろ?
リアルあほやからね。
一同
ガハハハハハハハハハ
司会
でも大事ですよ。
あんな人がいないと、ドッジ村はどんどん勝つためだけのつまらないものになる。
Z
敵も多いですが、指示する人も多いですね。
発言力があるっていうのか?引き寄せる力があるっていうのか?
X
ほんまはないんやけどなぁ~
でも、周りに人を集めるのは上手い!
対立構造を作るのが天才的やねんなぁ~
Y
あと、人ったらし!
一同
ガハハハハハハハハハハ
Z
たらしますよねぇ~
X
昔は○○○が専門やった!
一同
ガハハハハハハハハハこれは伏せてて!
X
そのたらし技で、営業マン時代に給料が縦で立つ程儲けてた!
一同
うそ~~~~~~~~~~~~~~
X
ほんまほんま!
Y
それってちょっと大袈裟でしょ?
一同
うんうん(興味心身で)
X
ほんやで!
だっておれ、たかってたもん!(可愛く)
一同
え~~~~~~~~~~~~~
X
財布なんか持って行った事ない。
何人おっても払いはあいつ!
基本、金を出すとこしか見た事がない。(キッパリ)
司会
幻想膨らむわぁ~
一同
うんうん
X
あいつ自身がめちゃくちゃファンタジーやで。
だって、●●●がビビッてた。
「なにが目的で付き合ってるんやって」
Y
ガハハハ!
それはアカンわ!絶対に伏せてて!
Ustでも放送できへんっちゅうねん!
腹痛い~~~~
Z
聞き初めですよ。
言うていいんですか?
Y
言うたからもうええやん!
めっちゃファンタジーあるやろ?
司会
ありありですやん!
だからかぁ~・・・・
X
そう!
誰よりもファンタジーを大事にして、真っ向勝負を前に出すねん。
基本、逃げる事もあったよ。
でも、最終的に真っ向勝負するからな。
昔●●●に・・・
(危険なトークが続くので、面白すぎるが泣く泣く割愛)
一同
お~~~~~~~~~~~~~っ!
司会
Xさん!このへんで簡便して下さい。
危険を通り越してます。
X
そう?
いつでも聞いてや!
ただこれだけは書いててな。
(と言われるも、デッドゾーンを超えているので、これもまた割愛)
一同
・・・しゃれにならん。
X
アイツが今、何を書かれても、言われても、笑ってるのが不思議。
一同
黙ってうなづく
司会
さぁ!
空気を入れ替えましょう!!
ガチ相撲とドッジですが・・・
一同
ガハハハハハハハハハハ
あいつの禁断の扉が開かれた!
まさにファンタジェスタ!!
一体どこに向かっているのか?
幻想は幻想を生み、幻想が幻想をまた生んでいく。
変態達よ永遠なれ~
ワンクリックお願いします。
↓ ワンクリック!
変態は何にでも盛り上がれる、リーズナブルな集団です。
そんなリーズナブルな大人達の、馬鹿騒ぎな夜を見届けろ~~~~~~!!
X
プロレスかってそうやん?
昔の新日本が好きな人は、今の新日本って受け入れれるんかな?
おれはプロレスが好きやから、親日本も好きやし、全日本もノアも、パンクラスも好き!
FMWも面白かったなぁ~(遠くを見つめて)
Y
プロレスは愛が必要ですよね。
今回のガチ相撲も、あかつがロボットを抱えた瞬間に、胸が締め付けられましたもんね。
X
あれはファンタジー溢れてたなぁ~
Z
あかつ って・・・あの相撲ネタの芸人さんですよね?
司会
そうなんですよ!
相撲モノマネの芸人さんが、ネタを飛び越えて本物の相撲に足を踏み込んだ!
Z
それって、ドッジの指導者と一緒ですね。
一同
ガハハハハハハハハハハハ
Y
まさにその通りですね。
私も含めて、ドッジという名の底なし沼に入ってしまいました。
X
あのアホもそう!
あいつは珍しいよ!格闘技をしながら、プロレス技で試合に出てからね。
ドッジもプロレスをしてるやろ?
リアルあほやからね。
一同
ガハハハハハハハハハ
司会
でも大事ですよ。
あんな人がいないと、ドッジ村はどんどん勝つためだけのつまらないものになる。
Z
敵も多いですが、指示する人も多いですね。
発言力があるっていうのか?引き寄せる力があるっていうのか?
X
ほんまはないんやけどなぁ~
でも、周りに人を集めるのは上手い!
対立構造を作るのが天才的やねんなぁ~
Y
あと、人ったらし!
一同
ガハハハハハハハハハハ
Z
たらしますよねぇ~
X
昔は○○○が専門やった!
一同
ガハハハハハハハハハこれは伏せてて!
X
そのたらし技で、営業マン時代に給料が縦で立つ程儲けてた!
一同
うそ~~~~~~~~~~~~~~
X
ほんまほんま!
Y
それってちょっと大袈裟でしょ?
一同
うんうん(興味心身で)
X
ほんやで!
だっておれ、たかってたもん!(可愛く)
一同
え~~~~~~~~~~~~~
X
財布なんか持って行った事ない。
何人おっても払いはあいつ!
基本、金を出すとこしか見た事がない。(キッパリ)
司会
幻想膨らむわぁ~
一同
うんうん
X
あいつ自身がめちゃくちゃファンタジーやで。
だって、●●●がビビッてた。
「なにが目的で付き合ってるんやって」
Y
ガハハハ!
それはアカンわ!絶対に伏せてて!
Ustでも放送できへんっちゅうねん!
腹痛い~~~~
Z
聞き初めですよ。
言うていいんですか?
Y
言うたからもうええやん!
めっちゃファンタジーあるやろ?
司会
ありありですやん!
だからかぁ~・・・・
X
そう!
誰よりもファンタジーを大事にして、真っ向勝負を前に出すねん。
基本、逃げる事もあったよ。
でも、最終的に真っ向勝負するからな。
昔●●●に・・・
(危険なトークが続くので、面白すぎるが泣く泣く割愛)
一同
お~~~~~~~~~~~~~っ!
司会
Xさん!このへんで簡便して下さい。
危険を通り越してます。
X
そう?
いつでも聞いてや!
ただこれだけは書いててな。
(と言われるも、デッドゾーンを超えているので、これもまた割愛)
一同
・・・しゃれにならん。
X
アイツが今、何を書かれても、言われても、笑ってるのが不思議。
一同
黙ってうなづく
司会
さぁ!
空気を入れ替えましょう!!
ガチ相撲とドッジですが・・・
一同
ガハハハハハハハハハハ
あいつの禁断の扉が開かれた!
まさにファンタジェスタ!!
一体どこに向かっているのか?
幻想は幻想を生み、幻想が幻想をまた生んでいく。
変態達よ永遠なれ~
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変態座談会 ~ガチドッジとは何か?!~ ① [変態座談会]
新チーム、キタッーーーーーー!
ということで、1ヶ月ぶりの?
正確には約2ヶ月ぶりの変態座談会です。
新チーム体制になり、何かとお忙しいこの時期ですが、今しか話せない!
ということで、4月の終わりに大炎上です。
司会
こんばんわ!
春ですねぇ~
まだまだ朝晩は冷えますが、あっという間に4月も終わり、新緑の季節へと突入致します。
その前に・・・変態座談会で盛り上がりましょう!
X
忙しいっ!ちゅうねん!!
でも、呼ばれたら来るよ~ん。
Y
こんばんわ!
新チーム体制で、何かとバタバタしておりますが、あっという間に夏の地区予選に入りますので、今が丁度いい宴の時期だと思います。
Z
新チームになると必ず出てくる人数難ですが、皆さんはどうですか?
X
うちはパートのおばちゃんがちょっと前に・・・
司会
(遮って!)
どちらも大変ですよね?
運営も含めまして。
人数難の話題になると、何かとご苦労もあると思いますが、今日のテーマは先日惜しくも終了しました、「クイズ☆タレント名鑑」の名物特番「ガチ相撲トーナメント」でも話題になりましたが、『真っ向勝負とは何か?!』をテーマに、熱く語って頂きたいと思います。
X
(遮られて拗ねていたが、一気にヒートアップして身を乗り出す)
おっ~~~~~~~~!柳先生!!
ファンタジィ~~~~~!!パチパチパチパチ
一同
ガハハハハハハハハハハハ
Y
なんで一気に盛り上がるねん!
X
だって、ガチ相撲やでぇ~
めちゃくちゃ面白かったやん!
幻想てんこ盛りでぇ~
Z
あれは面白かったぁ~
3回目は視聴率がダメやったんですか?
Y
実際の話し、今の地上波での格闘技では、どんなに面白くても数字が取れないのが現実。
司会
「クイズ☆タレント名鑑」自体、めちゃくちゃ面白かったんですがねぇ~
近年稀に見る面白さでしたが、数字が全てですねぇ~
X
元気が出るテレビの匂いがしたなぁ~
「早朝バズーカー」
Y
ディレクターさんって・・・テリー伊藤さんのテイストあるはずですよ!
一同
オ~~~~~~~~~~~~~~~~!
X
ジャンボ鶴田かぁ!
パチパチパチパチ
司会
「ガチ相撲」って、本物の格闘家が真剣に真っ向勝負でファンタジーを繰広げた!
どこかにドッジと通じるモノってありませんでした?
Y
いいとこ突くなぁ~
もう一度説明しますが、ドッジ村での「ガチンコ」って、「1対1」を示す事が多いですが、これは間違っています。
ガチンコ=真剣勝負なんです。
ですからどんな時も、ドッジボールは「ガチンコ」となるわけです。
Z
ハイハイ
Y
タレント名鑑であえて「ガチ相撲」と冠を付けたのは、壁を乗り越えてきた各ジャンルの格闘家や、芸人たちが、「真剣に相撲を取る」って事なんです。
今回、ヒョードルが参加して負けましたが、ヒョードルの名前には一切傷がつかない。
逆に評価が上る!という事ですね。
Z
神取忍が幻想に満ち溢れてたなぁ~
一同
無言でパチパチパチパチパチパチ!
Z
日本古来の国技である相撲が、さらに格闘技界の幻想を広めた!ってことですね
Y
ハイ!そうです。
ここで注目されるのが、「ガチンコ」所謂「真剣勝負」です。
今回、戦うフリーター・・・実際は違いますけど、所選手が小さい体で素晴らしい戦いを魅せてくれたんですよぉ~~~~~~~~
ドンドン(テーブルを叩く)
X
キャキャキャキャ~炎上してるわ!
一同
ガハハハハハハハハハハ
司会
そこなんですよ!
ドッジも同じでしょ?
体が大きくて、センス・・・ちょっと語弊があるかもしれませんが、選手が揃っているから真っ向勝負をする。っていうのって、そもそも間違っていますよね?
Y
そうですね。
相撲も柔道も、「柔よく剛を制す」
日本人が小さな体で、大きな大国に立ち向かう姿に、国民は心を痺れさせて戦後、見事に立ち上がったんですよ!
Z
まさに大和魂ですね。
X
力道山が戦後、でっかい外人を空手チョップで薙倒す姿って、今観てもなんか興奮するもんなぁ~
司会
結局、日本人の根っこの部分には、反骨精神に燃えがある!
Z
メンバーが揃ってなくて、勝つために手段を選ばない。
なんていうか・・・それで勝っても何も残らないんやないでしょうかね?
X
それぞれのチーム事情ってのがあるからな。
一概には否定したらアカンと思う。
面白いか?面白くないか?って言うたら、おれは・・・おれはやで!
全然面白くない。(キッパリ)
一同
パチパチパチパチパチ
司会
それぞれがありますよね?
Y
だからこそ、格闘家の中にはプロレスを否定する人いるでしょ?
勝ち負けのハッキリしたモノでしたか、結果として受け入れられない人。
Z
残念ですねぇ~・・・
エンターテーメントの方が面白いのにねぇ~
2回目に続く・・・・
ガチ相撲で盛り上がる変態達
ここから先、少々危険な空気が漂いますが、それは次の回へ・・・
さぁガチドッジとは何か?!
お楽しみに~!!

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ということで、1ヶ月ぶりの?
正確には約2ヶ月ぶりの変態座談会です。
新チーム体制になり、何かとお忙しいこの時期ですが、今しか話せない!
ということで、4月の終わりに大炎上です。
司会
こんばんわ!
春ですねぇ~
まだまだ朝晩は冷えますが、あっという間に4月も終わり、新緑の季節へと突入致します。
その前に・・・変態座談会で盛り上がりましょう!
X
忙しいっ!ちゅうねん!!
でも、呼ばれたら来るよ~ん。
Y
こんばんわ!
新チーム体制で、何かとバタバタしておりますが、あっという間に夏の地区予選に入りますので、今が丁度いい宴の時期だと思います。
Z
新チームになると必ず出てくる人数難ですが、皆さんはどうですか?
X
うちはパートのおばちゃんがちょっと前に・・・
司会
(遮って!)
どちらも大変ですよね?
運営も含めまして。
人数難の話題になると、何かとご苦労もあると思いますが、今日のテーマは先日惜しくも終了しました、「クイズ☆タレント名鑑」の名物特番「ガチ相撲トーナメント」でも話題になりましたが、『真っ向勝負とは何か?!』をテーマに、熱く語って頂きたいと思います。
X
(遮られて拗ねていたが、一気にヒートアップして身を乗り出す)
おっ~~~~~~~~!柳先生!!
ファンタジィ~~~~~!!パチパチパチパチ
一同
ガハハハハハハハハハハハ
Y
なんで一気に盛り上がるねん!
X
だって、ガチ相撲やでぇ~
めちゃくちゃ面白かったやん!
幻想てんこ盛りでぇ~
Z
あれは面白かったぁ~
3回目は視聴率がダメやったんですか?
Y
実際の話し、今の地上波での格闘技では、どんなに面白くても数字が取れないのが現実。
司会
「クイズ☆タレント名鑑」自体、めちゃくちゃ面白かったんですがねぇ~
近年稀に見る面白さでしたが、数字が全てですねぇ~
X
元気が出るテレビの匂いがしたなぁ~
「早朝バズーカー」
Y
ディレクターさんって・・・テリー伊藤さんのテイストあるはずですよ!
一同
オ~~~~~~~~~~~~~~~~!
X
ジャンボ鶴田かぁ!
パチパチパチパチ
司会
「ガチ相撲」って、本物の格闘家が真剣に真っ向勝負でファンタジーを繰広げた!
どこかにドッジと通じるモノってありませんでした?
Y
いいとこ突くなぁ~
もう一度説明しますが、ドッジ村での「ガチンコ」って、「1対1」を示す事が多いですが、これは間違っています。
ガチンコ=真剣勝負なんです。
ですからどんな時も、ドッジボールは「ガチンコ」となるわけです。
Z
ハイハイ
Y
タレント名鑑であえて「ガチ相撲」と冠を付けたのは、壁を乗り越えてきた各ジャンルの格闘家や、芸人たちが、「真剣に相撲を取る」って事なんです。
今回、ヒョードルが参加して負けましたが、ヒョードルの名前には一切傷がつかない。
逆に評価が上る!という事ですね。
Z
神取忍が幻想に満ち溢れてたなぁ~
一同
無言でパチパチパチパチパチパチ!
Z
日本古来の国技である相撲が、さらに格闘技界の幻想を広めた!ってことですね
Y
ハイ!そうです。
ここで注目されるのが、「ガチンコ」所謂「真剣勝負」です。
今回、戦うフリーター・・・実際は違いますけど、所選手が小さい体で素晴らしい戦いを魅せてくれたんですよぉ~~~~~~~~
ドンドン(テーブルを叩く)
X
キャキャキャキャ~炎上してるわ!
一同
ガハハハハハハハハハハ
司会
そこなんですよ!
ドッジも同じでしょ?
体が大きくて、センス・・・ちょっと語弊があるかもしれませんが、選手が揃っているから真っ向勝負をする。っていうのって、そもそも間違っていますよね?
Y
そうですね。
相撲も柔道も、「柔よく剛を制す」
日本人が小さな体で、大きな大国に立ち向かう姿に、国民は心を痺れさせて戦後、見事に立ち上がったんですよ!
Z
まさに大和魂ですね。
X
力道山が戦後、でっかい外人を空手チョップで薙倒す姿って、今観てもなんか興奮するもんなぁ~
司会
結局、日本人の根っこの部分には、反骨精神に燃えがある!
Z
メンバーが揃ってなくて、勝つために手段を選ばない。
なんていうか・・・それで勝っても何も残らないんやないでしょうかね?
X
それぞれのチーム事情ってのがあるからな。
一概には否定したらアカンと思う。
面白いか?面白くないか?って言うたら、おれは・・・おれはやで!
全然面白くない。(キッパリ)
一同
パチパチパチパチパチ
司会
それぞれがありますよね?
Y
だからこそ、格闘家の中にはプロレスを否定する人いるでしょ?
勝ち負けのハッキリしたモノでしたか、結果として受け入れられない人。
Z
残念ですねぇ~・・・
エンターテーメントの方が面白いのにねぇ~
2回目に続く・・・・
ガチ相撲で盛り上がる変態達
ここから先、少々危険な空気が漂いますが、それは次の回へ・・・
さぁガチドッジとは何か?!
お楽しみに~!!

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